OUR PHILOSOPHY
当店のこだわり
「良いものだからなるべく長持ちさせたい」
「大事にしている洋服に合ったお手入れをしたい」
「家庭で洗ってもシミが取れない…」
そんなときは当店にお任せ下さい。
こだわりの洗浄方法と仕上げで、お客様のご要望に丁寧にお応えいたします。
小松屋クリーニングでは、一点一点の衣類を
国家資格であるクリーニング師による「洗い~仕上げ」行程を行っております。
工場直営店の安心
本店店舗カウンターから奥に見える工場で、洗いから仕上げまでをすべておこなっています。
スタッフどうし、すべての工程に目が行き届くため、きめ細かいサービスでお客様のご要望にお応えできます(^^)!

キレイに着やすく気持ちよく・また着るために
「また着れる・また使える」状態にするのがクリーニング店の一番の使命だと思っています。
- ✨ シミのついてしまった衣類は、シミ抜きをして「また着れる」状態に。
- ✨ ワンシーズン活躍したお洋服をクリーニングして、来年「また着れる」ように。
- ✨ 破れたお洋服をリペア・リフォームして「また使える」ように。
クリーニング店に出しても綺麗にならずに返ってきた…なんてことを出来る限り少なくしていきたい!素材やシミの古さにより取れないこともまだまだありますが、それでも出来る限り少なくしていきたい!
衣類の思い出はそのままに、買ったときに感じたウキウキ感やトキメキが、クリーニングから返ってきた時にフッと思い出せる。そんなことが出来たら素敵だなぁ!と考えています。当店はそんな思いの元にクリーニングをおこなっています。
OUR FEATURES
小松屋クリーニングの特徴
1. 熟練のシミ抜き技術
2. 銀イオンAg+軟水クリーニングで清潔洗浄
当店の水洗いには、高純度マグネシウムと銀イオンAg+と軟水にてクリーニングしています。
洗い加工で銀イオンAg+加工されるため、除菌・消臭はもちろんバクテリアなどに強い殺菌力を発揮します。
また、水洗いに合成洗剤ではなく100%天然の粉石鹸をメインに使用しています。(※ワイシャツ洗い除く)
3. ドライクリーニングと最適な乾燥工程

水よりも乾燥しやすいドライクリーニング溶剤(揮発性の液体)で洗っています。この溶剤は、水洗いをすると縮んだり、色が出たり、風合いが変化してしまうものをより安全に洗うために使われます。
(ウール、カシミヤ、アンゴラ、シルク、アセテート、レーヨンなどのデリケート素材には、必要なクリーニング方法です。)
詳しくは👉 そもそもドライクリーニングってなに?
素材に合わせた「最適な乾燥」
クリーニングされた衣類は、その後乾燥の工程に入ります。乾燥の工程にも色々な種類があります。一番ポピュラーなものは大型のドラム式乾燥機。素材や装飾品にデリケートな素材が使われている場合は静止乾燥機にて吊るして熱風乾燥。熱をかけると伸びてしまう特殊品や特殊素材は自然乾燥。つまり、その品物にあったそれぞれの乾燥工程を行っています。
4. アパレル立体仕上げ + 職人手仕上げ



乾燥された衣類はハンガーに吊るされ仕上げ工程へと進みます。上着などは中間仕上げとしてチームボックスで小じわを伸ばし、ジャケットやコートなどの立体的な仕上げをするものはマネキンのような形の形成仕上げ機にてシルエットを仕上げます。
その後、職人が最終手仕上げを行います!
※この時点までで衣類に汚れがないかなどのチェックを全員でして、汚れがあった場合は染み抜きや再洗いなどしかるべき措置をとっています。
近年のクリーニング仕上げ機の技術進歩は素晴らしいものがあります。これも、メーカー様や資材商店様、クリーニングにかかわるみんなの頑張りの賜物です。人の手だけではどうしても出せないシルエットや風合いは機械に頼り、しっかりとした手仕上げ技術と組み合わせることで常に良い仕上がりを目指しています!
最終仕上げ後、運搬中やお客様が持ち運び中に衣類が汚れないように包装をしてお客様にお返しとなります(^^♪
OUR PROMISE
- 1.確かな技術
- 2.要望に沿うフットワーク
- 3.利用しやすい料金設定


